カテゴリー「TZR125消耗部品」の10件の記事

イグニッションコイル交換

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TZR125(1994model/3TY4)のオリジナルのイグニッションコイルは上写真の3RW-82310-01。
この部品は今現在、3KJ-82310-10(\3,329/2011.7月現在)に代替されて手配される。
いずれもプラグコードを付属しているが、長さが全然違ってた。
交換する際は、オリジナルの長さ前後にカットすべきだ。

写真上のコードは3KJの余分な長さ分をカットした物。

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シリンダー オーバーホール

ここ3回程、練習走行でエンジンパワーがイマイチと感じてた。
寒い時期は、もっと力強いパワー感が出るはずなのに。
ラップタイムもコンスタントに出せない。
特に直近の練習では、午後イチのラップ・27"9から、コースインごとに0.2秒づつ悪化し、ラストの走行で28"3まで落ち込んだ。
昨年末にリードバルブがイカれた時の落ち方に似てる。
ジワジワ不調になって、最後にドカンと落ち込む。

今回の症状は、ちゃんと高回転まで回るが、ピーク馬力が出て無い感じ。
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で、シリンダーをオーバーホールしてみた。
解かり易い原因があった。

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フロントブレーキキャリパー&ディスク 微調整

相変わらずフロントブレーキの引きずりに悩まされる日々。

今回トライしたのは、ブレーキキャリパーの取り付け位置や、ブレーキディスクの振れの微調整。根本的解決法とは思えないが、めずらしく1日走っても好調が保てたのでご紹介。

フロントフォークのキャリパー取り付け部分が歪んでるんじゃないか?と思い、試しにアルミ箔(料理でよく使う普通のアルミホイル)を何重かに折って様々な厚みのシムを作り、各厚みで試してみたところ、下側の取り付け部に0.13mm程のシムをかませた状態が、最も引きずりが減少する事を発見。
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ブリヂストン タイヤ BT-45

今回、練習走行で採用したタイヤ。(前後逆履き)
フロント用のこのタイヤをリアに使用した経緯とインプレッションを記します。
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↑リアタイヤ
トミンモーターランドAコース
86LAP=約0.7時間使用後状態
2011/1/26 気温7~9℃
TZR125+トミンサーキット使用空気圧:1.40kgf/cm2
ブリヂストン ツーリング用タイヤ
中・大排気量クラス用
BRIDGESTONE BATTLAX BT-45 Front
100/80-18M/C 53H TL(チューブレス/バイアス)

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タイヤ消耗チェック

冬場のタイヤ消耗度


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↑フロントタイヤ
トミンモーターランドAコース(右回りコース)
261LAP=約2.0時間使用後状態
2010/12/15~2011/1/5 気温6~17℃
TZR125+トミンサーキット使用空気圧:1.40~1.45kgf/cm2

ブリヂストン レーシングスリック
GP3/GP125/S80クラス用
BRIDGESTONE RACING BATTLAX R01Z 90/580R17F
YDCウルトラソフト (チューブレス/ラジアル)
メーカー商品コード:RMR03731
PLOT品番:P016-7084
価格:オープンプライス
参考標準価格(税込)\15,960
   2011/1月現在
[ YCX(ソフト)の消耗写真はこちら ]


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リアタイヤ
トミンモーターランドAコース
721LAP=約5.6時間使用後状態
2010/11/10~2011/1/5 気温6~18℃
TZR125+トミンサーキット使用空気圧:1.40~1.50kgf/cm2


ブリヂストン プロダクションレースタイヤ
小・中排気量クラス用
BRIDGESTONE BATTLAX BT-39SS Rear
100/90-18M/C 56S TL(チューブレス/バイアス)

推奨空気圧:NA(公表値なし)
メーカー商品コード:MCS00751
YAMAHA品番:Q1P-OKD-200-137
PLOT品番:P016-6880
定価(税込)\17,535
   2011/1月現在
標準リム巾:2.15インチ(55mm)
TZR125(3TY)リアホイール リム巾:2.50インチ(64mm)


フロントは夏・秋に使用したYCX(ソフト)コンパウンドのスリックタイヤが、気温の低下で極端にグリップダウンし、初めてYDC(ウルトラソフト)を装着した。
冬場のYDCは、夏場のYCXより遥かに消耗が激しい。
あまりの消耗に、前回の走行でローテーション逆履きに組み替えたのだが、1回のコースインでアっという間にまた右側が荒れてしまった。荒れてもプロダクションタイヤのBT-39SSフロント程は極端なグリップ低下はしなかったが、正直、YCXとYDCの間のコンパウンドが欲しいぐらい、全然違うコンパウンドだ。

リアのプロダクションタイヤ・BT-39SSは、夏も冬も同様のグリップ感があり、相変わらずロングライフ。街乗りにはおススメだ。滑り方もとても穏やかで解かり易い。ただサーキット用としては、こんなにもたなくていいから、もっとハイグリップだとうれしいのだが・・・

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リードバルブ チェック

先日、TZR125のエンジンメンテナンス中に、リードバルブの劣化を発見し交換したので、チェック方法をご紹介。

前々回のトミンモーターランドAコース練習走行・最後のコースインで、突然ラップタイムが1周ごとに0.1~0.2秒ずつ3ラップ連続で悪化し、異常と判断して走行を打ち切った。28秒前後のショートコースで、クリアラップで0.2秒もタイムが落ちれば必ず思い当たるミスか何かがあるものだが、身に憶えが無い・・・3ラップ連続でトータル0.5秒程落ち込んだ。気合が入っていた事もあって、操縦性にもエンジンにも異常を感じなかったが、このまま走ってたら次のラップで焼き付く様な予感がして止めた。

その場で見られる範囲で、水温・プラグの焼け・ブレーキの引きずり等チェックしたが異常無し。つい1ヶ月前にシリンダーのオーバーホールをしたばかりだったが、もう一度開けようと思いつつ・・・整備時間を作れず、恒例のフロントブレーキキャリパーのオーバーホールだけして、また練習走行に行ってきた。

いつも以上に入念にフィーリングを確認しながらウォームアップ走行をして、徐々にペースを上げて行く。雨上がりの為、コース上に1ヶ所(右ヘアピンクリッピング付近)、川が残って攻められないコーナーがある割にはまずまずのタイム。だが、立ち上がり加速のパンチがイマイチで、シフトアップ時のボコツキがたま~に出る。圧縮感が弱い、くたびれた爆発をしてる様なエンジンフィーリング。水温も高め。娘から電話がかかって来た事もあって、わずか34LAPで走行を打ち切った。

やっぱりシリンダーがもう限界か?と思いつつエンジンを開けたが、消耗した状態ではあるものの、前回のOH時と大差無し。もしやと思い、リードバルブを点検したらNGだった。

本題のリードバルブチェック方法(点検)

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↑写真の様に、インシュレーター(キャブジョイント)を合わせて息を吹くと、正常なリードバルブはハーモニカの様にリーフが共振してきれいな音がでる。乾いていると出にくいが、混合ガスで湿っていればシール性が上がり、音がより出易い。が、今回、まったく音がでない。スーと吐息が抜けてしまう。今回の様に症状が軽いと、見た目では解らない。多分、サービスマニュアルなどには、「リードバルブがシート面から浮き上がっていたら要交換」と記載されていると思われるが、それはかなり重症レベル。そこまで逆反りしてたら、むしろリーフをひっくり返して組めば治る可能性も有る。(←もちろん新品に交換すべきだが)
6枚のリーフを指で押し付け、1枚ずつ開放して吹いてみると、内3枚がシール性NGで音が出ない。残り3枚の音程もかなりバラバラ。これじゃ1次圧縮が逆流で抜けてしまう。

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↑こんなチェックの仕方もある。密閉性が高ければリードバルブにガソリンをくめるが、弱いと筒抜け。見た目でリーフが閉じていても、押し付けが弱ければ水圧(油圧?)に簡単に負けて流れ落ちる。(排気量の大きな2サイクルの場合は、リードバルブ上流側の容量も大きく、シール長も長くなるので、正常でも結構漏れるが、写真左ほどダーダー漏れはしない)

Ng_reed_valve_101224_h48
↑今回はリーフの欠けもあったが、自分は少々の欠けならあまり気にしない。欠けてもシール出来ている場合もあれば、欠けてなくても弱ってるリーフも有る。

今回の不調の原因がこれだけかどうかは、走ってみないと解らないが、大きな要因な事は確かだと思う。ほぼ1シーズン近く使ったリーフなので替え時だった。(ベース側は中古購入のままだった)
バルブストッパーの浮き上がり高さもチェック項目だが、自分はここが0.5mmとか大幅に狂ってるバルブストッパーを見た事が無い。今回も狂って無かった。規定値を忘れたので、後で調べて、ここに書き足しておきます。
2サイクルユーザーは是非、チェックしてみて下さい。

リーフ(リードバルブ)のみを交換する際は、表裏が有るので注意。ヤマハの場合、ネジ固定の根本側に、ストッパーに合わせた切り欠きが有るので、その位置を合わせて組む。反対に組むと、逆反りになって目視でもシート面が浮き上がりがち。
ちなみに社外のカーボンリードバルブなどを組むと、良くチェックしないと新品でもシールできない事があるので注意。シビアなレーサーは、何枚もリーフを揃えて、厚みやシールのスプリング性をチェックして選んだりする。


追記 (3TYサービスマニュアルより)
リードバルブ - ベース間 隙間限界 0.5mm
ストッパーリードバルブ - ベース間 規定値 8.3mm


参考
3ty4_pc_fig6_intake_w68
↑TZR125 (3TY4) インテーク・リードバルブまわり、パーツリスト
図中番号 / 部品番号 / 使用個数
  定価(税込)(1個あたり) / パーツ名称
1 / 1KT-13610-00 / 1個
  \6,993 / リ-ドバルブアセンブリ
  (以下の2~5番を含む組み込みセット品)
2 / 1KT-13613-00 / 2個
  \725 / リ-ド,バルブ
3 / 1KT-13616-00 / 2個
  \462 / ストツパ,リ-ドバルブ
4 / 98580-03008 / 6個
  \63 / スクリユ,パンヘツド(J10)
5 / 92990-03100 / 6個
  \63 / ワツシヤ
6 / 1KT-13621-01  / 1個
  \357 / ガスケツト,バルブシ-ト
※価格は2010年12月現在・メーカーに全て在庫有り

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サーキット使用タイヤ消耗度

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↑フロントタイヤ
トミンモーターランドAコース(右回りコース)
675LAP=約5.3時間使用後状態
2010/10/13~12/1
TZR125+トミンサーキット使用空気圧:1.40~1.45kgf/cm2


ブリヂストン レーシングスリック
GP3/GP125/S80クラス用
BRIDGESTONE RACING BATTLAX R01Z 90/580R17F
YCXソフト (チューブレス/ラジアル)
推奨空気圧:170~190kPa(=1.73~1.94kgf/cm2)
メーカー商品コード:RMR03732
PLOT品番:P016-7090
価格:オープンプライス
参考標準価格(税込)\15,960
   2010/12月現在
標準リム巾:2.5インチ(64mm)
TZR125(3TY)フロントホイール リム巾:2.15インチ(55mm)

参考バリエーション(コンパウンド違い)
BRIDGESTONE RACING BATTLAX R01Z 90/580R17F
YDCウルトラソフト (チューブレス/ラジアル)
メーカー商品コード:RMR03731
PLOT品番:P016-7084
価格:オープンプライス
参考標準価格(税込)\15,960
   2010/12月現在
[ YDC ウルトラソフトの消耗度はこちら ]


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リアタイヤ
トミンモーターランドAコース
460LAP=約3.6時間使用後状態
2010/11/10~12/1
TZR125+トミンサーキット使用空気圧:1.40~1.50kgf/cm2


ブリヂストン プロダクションレースタイヤ
小・中排気量クラス用
BRIDGESTONE BATTLAX BT-39SS Rear
100/90-18M/C 56S TL(チューブレス/バイアス)

推奨空気圧:NA(公表値なし)
メーカー商品コード:MCS00751
YAMAHA品番:Q1P-OKD-200-137
PLOT品番:P016-6880
定価(税込)\17,535
   2010/12月現在
標準リム巾:2.15インチ(55mm)
TZR125(3TY)リアホイール リム巾:2.50インチ(64mm)


 ↑自分の為に記録に残した記事ですいません。

タイヤインプレッション

■フロントタイヤ [スリック]
 (RACING BATTLAX R01Z 90/580R17F YCXソフト)

 プロダクションタイヤのバトラックスBT-39SS Front 90/80-17M/C 46S TLが外径586mm、トレッド巾92mmなのに対し、このレーシングスリックは外径576mm、トレッド巾87mmと、一回り小さい。接地面のラバーの厚みも薄く、かなり寿命が短いかと覚悟していたが、BT-39SSの何倍も耐久性がある!購入価格は倍近いが、結局は割安。
 履き替えの同時タイム比較で、28秒前後のトミンAコースで0.1~0.2秒タイム短縮。
 初使用時の印象は、特別グリップは上がらず、プロダクションタイヤで滑りやすかったポイントは同じように滑る。差を一番感じたのは、特に高速のコーナーでより小さく曲がってくれる事。驚いたのは操縦性の違いより、消耗の少なさ。BT-39SSは2回走りにきたらサイドが見た目に荒れ荒れになり、あからさまにグリップダウンするのに対し、このレーシングスリックは7・8回走りにきても表面の荒れは殆ど出ず、緩やかにグリップが落ちる。
 気になるのは、標準設定より細いリムに押し込んでるから、とがったプロファイルになってしまい、サイド部分は路面にこそ触れているが、ふんばってる部分はより中央寄りになっている事。いわゆるエッジグリップを活かせていない。ミニバイクコースであるトミンを走る分には、メーカー推薦の1.8kgf/cm2ぐらいの空気圧ではまともにグリップしないのも、このリムサイズが影響しているのかも?

■リアタイヤ [プロダクションレース用]
 (BATTLAX BT-39SS Rear 100/90-18M/C 56S TL)

 コンパウンド自体が硬すぎ。ミニバイクコース不向きだが、リア18インチのTZR125には他に選ぶ余地無し。フロントと逆で、メーカー標準設定よりTZR125のリムが1サイズ太く、気持ちフラットな装着プロファイルになるが、まんべんなく全体が仕事してくれてるような消耗の仕方。DUNLOPのTT900GPは、より柔らかいコンパウンドを使っている様だが、滑り方が悪く、粗いチャタリングを起こすのでNG。

 前後でこんなチグハグな組み合わせで、操縦性が成り立つのか心配だったが、TZR125の素質の良さを全然崩して無いと思う。今のところベストな組み合わせ。リアにより大型車のフロント用タイヤを入れられたら、もう少し柔らかいコンパウンドが有るのかも知れないが、18インチのフロントタイヤを使ったスポーツバイクって無さそうなので、試してません。

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チェーン EK428SHDR

Ek428shdr_w66
● ドライブチェーン EK428SHDR(GP,GP) 130L
ヤマハ品番 Q9P-ENC-034-130
定価(税込) \6,620
交換用クリップジョイント 428SPJ \357
ピン表面硬化処理↓EKカタログより
Ek_chain_dh_pin_w60

これ、モトクロスレース専用ノンシールチェーンです!?
モトクロスレース専用をロードに使っていいのか ?? ロード用と何が違うの ??
砂や泥噛みに強いんでしょうか?クリアランスとかが違うんでしょうか??
知ってる方がいらっしゃったら是非、教えて下さい!

何でこれをロードのTZR125に使っているかというと、428サイズ+ノンシールチェーン+ピン表面硬化処理という必須条件で探して、DID、RK、EKの3大ブランドのラインナップ中、唯一のレース用チェーンだったからです。モトクロスですが・・・物は試しで・・・

チェーンサイズをレーサーTZ125などと同じ415にコンバートする事も考えましたが、スプロケットが特注になってしまうので、コストNG。
コースを走り出して半年ほどは、高価なシールチェーン(DID G-BRIGHT 428VM G&G 130L Xリングシール 定価税込 \18,974)を使ってましたが、やはりフリクションが大きいのと、洗うのに中性洗剤・水洗いはカッタルイ。
ロードコース走行でも、特に風が強い日に走るとチェーンが砂やホコリまみれになります。燃料タンクに残した混合ガソリンでジャバジャバすれば即効で綺麗サッパリになるノンシールチェーンはメンテナンス性、最高です。半年ぐらい使ってますが、特に不満なし。リアホイールの空回しをすると、シールチェーンではありえないぐらいスルスル回ります。鈍いせいか、走って違いを体感はできませんが・・・ラップタイムにはしっかり好結果がでました。

勝手に評価 (5★満点)
性能 (機能)     ★★★★★
耐久性            ★★ (たぶん)
軽量化貢献     ★★★
コストパフォーマンス ★★★★★
ルックス          ★★★★

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超小型12Vバッテリー&充電器

先日ご紹介したTZ250(2003model 型式5KE4等)に採用されている超小型密閉式バッテリー
Pe12v08_w57 
  ※上記写真のコネクター部はオリジナルから変更しています。

PE12V0-8のTZR125への車輌積載状態

■ バッテリー 製品名 PE12V0-8
小形制御弁式鉛蓄電池・GSユアサ製
 仕様
○ 電圧:12V・容量:0.8Ah(20HR)
○ 寸法(mm)長さ:96/幅:25/高さ:61.5
○ 端子形状:リード線・ソケット付き
○ 重量:0.36Kg・液入充電済
○ GSユアサ(製)
○ ヤマハ純正品番 : 4TW-82100-00
  税込\11,550 (2010年10月現在)

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フロントブレーキディスク焼け

見ての通りで・・・
Tzr125_f_brake_disc_w60
気温は下がってきたというのに、フロントブレーキのディスクが焼けて、僅かだが歪も出てきた。(振れ0.25mm位)

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